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田上庭球塾

田上庭球塾ストーリー

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2016 月4回コース新設で受講しやすくなりました。
     <土曜早朝倶楽部>新設。
     7月オムニコートになりました!

2015 新成!リニューアルスタート!

<塾生クラス><育成クラス>を統合。
”単発レッスン”を”常設”へ!<単発隊>に。
<土日早朝レッスン><夏期限定平日早朝レッスン>開始!
女子連CD級対象に「ランクアッ部」




2014~<オヴァテニ>
都内在住塾生5名に
<単発レッスン>を開始!


2013~<アラフィー女子テニス>

<女子連テニス>で勝つ!を目標に、10年間取り組んできました。
”次の10年”に向けて、意識改革をしました。

目標  試合に勝つ!(女子連にこだわらず)
目的  チャレンジできた自分を残す!
手段  とらわれを捨てる!


2012~<育成クラス>開講

対象を”試合に出始めた方”に拡げ、<塾生クラス>と<育成クラス>の2クラス展開へ

2003~2013<女子連テニス>で勝つ!

104.JPG「テニスを真剣にとりくむ女性専科」として、「松戸テニス倶楽部」に開講した。田上が集中できる午前中4時間、会員数30名限定で運営。
”勝つテニス”を目標に、”学ぶ”ことを目的として、「豊かなテニス」を提供できるよう、日々取り組んでおります。
アウトドアでクレーコートという、テニススクールとしては、いまどきなかなかないような条件のなかで…
なおかつ、雨天中止のフォローがなく、回数保証のないというなかで…
それでも田上のレッスンを受けに来ていただける生徒さんに対し、
田上は感謝でお応えします!

「東日本大震災」~「田上塾」会報 2011年5月号より

なんてたって、震災直後からも休みなくやってきた仲間でからね!
このことは、”この自粛ムードのときにテニスなんかして”と外側からは見えていたのかもしれない。
しかし、出席していた方も、「こんな時にテニスしてていいの?」という気持ちは全員持っていた。気持ちの中では”自粛”していたのだ。
そして、いつもの「田上塾」の仲間といつものレッスンができて、心の中で、
”ホッとできた”のだ!

そして、日が経つにつれて、被災地にいない我々が、ただテレビを観て、一緒になって悲観しててもなにもはじまらないということに気づきはじめた…。

すべきことは、じぶんのフィールドでできることをする!
テニスが出来ることを感謝して元気に笑顔でテニスする!!

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バーニングテニスチーム(1998~2003)

"たったひとりで”
クレーコート一面で、自分ひとりでとことん徹底的にやってみよう!と、手引きローラーをひとりでひき、コート整備からやっていました。
月謝 2万円 20回レッスンという「この際、いちど徹底的にやってみませんか!」の呼び掛けに集まってくれた生徒7名。
来る日も来る日も昼食もともにしながら、午前も午後も練習しました。
この経験から、レディースで深く質量ともにやるとこのくらい伸びるということが、確認できました。

八ヶ崎エンゼルインドアテニススクール(1991~1998)

新規オープンインドアコートのスクール運営に、(有)バーニングを設立、社員4名で携わりました。

出張レッスン(1984~1991)

大学体育会テニス部在籍時に、アルバイトととしてはじめた”テニスコーチ”。ボールを軽自動車に載せ「出前レッスン」をはじめると、あっという間に「週20レッスン」に。


「はじめるにあたって」~[バーニング通信1997年8月号]

ある学者さんが、いまの時代を「なにをしてもよい自由病のなかの無意味」と評していました。そのような時代に、真に悔いなく、正攻法に(サービス業的要素を抜くこと)、上達するということを真正面から取り組んでいきたい。

 上達するということは、試合で勝つということだけでなく、勝つことをめざし、技術向上をはかることによって、そのプロセスのなかで、"自分自身に気づく" "仲間から学ぶ"ことに価値があるのではないでしょうか。ですから「勝つ」ということは、自分自身を上達させるのに有効な手段ではあるが、目的ではないような気がします。

 チームを運営していくうえで、「あのひとは、こうだからだめ!」ではなく、"人はそれぞれ違ってあたりまえ"ということで、おたがいの長所を認めていき、おたがい自由にしながら、"テニスが好き"という一点で、しっかりつながれている…

 そんな和ができればなぁ…なんて思います。

「バーニングの意味」~[バーニング通信1999年9月号]

 Burningは、Burn=燃えるのing形ということで、"燃える"ということなんです。
 わたしは、プロレス好きで、猪木信者だったので、「アントニオ猪木」といえば、"燃える闘魂」が代名詞でありました。英訳すると、Burning Spirits となるのです。

 心理学的にいうと、"闘魂"だけがあってもダメなわけです。それを燃やすことによって、エネルギーが生まれ、行動に移せるわけで…。

 人間"のど元過ぎれば熱さ忘れる"のことわざがあるように、燃やし続けることって難しいですよね。

 続けるためには、励ましてくれる仲間だったり、ライバルだったり、意地であったり、プライドであったり…ひとそれぞれいろんなこだわりをもって、燃やし続けるのでしょう。

 私は、灯が消えかかったときに、猪木さんの姿をみて、また自分の魂に炎を燃やすのでした。

 いまでは、家族であったり、売上であったり、相田みつをであったり、尾崎 豊であったり、大黒摩季であったり、小林よしのりであったり、…etc.

そして、なんといっても、みなさんが懸命にテニスに取り組んでいる姿に「なんとかしよう!」と思うのです!


その気持ちがあっても、それが燃えていなければ意味がないのです。

 人間、どんなに感動することを体験しても、初体験にくらべ、二回目では1/4,
三回目では、1/9の刺激にしかならないそうです。これが"飽きる"ということにつながるんだけれども、そうやって飽きてしまったんでは、なんにもものにはできないので、このテニスという素晴らしいスポーツを飽きることなく、おたがい刺激しあいながら、


魂を燃やし続けていこう!! ではありませんか!

それがわれらのチーム名 "バーニング" です!

もうひとつ、小泉今日子の所属プロが「バーニングプロ」っていうこともあるよ!(笑)

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